オビツ11 服 衣類 メーカー
トップ オビツ11 服 衣類
11cmオビツボディ(マグネット付き)
11cm用オリジナルヘッド(無塗装・ブランク)
オビツ11用マルチドールスタンド
無限のカスタマイズ性と緻密な造形美を誇るオビツ11の公式パーツは、世界中のドールファンを魅了するハイクオリティな表現力を秘めています。

製品カテゴリー
ドール素体(コアな「オビツ11」ライン)
全身フル可動を誇る11cmのプラスチックおよびホイル製ボディは、ナチュラルやホワイティといった肌色展開に加え、金属プレート上に自立できる足裏マグネットの有無を選択可能です。
ドールヘッド
11cmボディのスケールに合わせて造形された無塗装のブランクヘッドであり、カスタマイズアーティストが自由にメイクを施して世界に一つだけの表情を生み出すことができます。
ジョイント・延長パーツ
首関節や手首・足首の交換用ペグジョイントなどの改造パーツは、ねんどろいどのヘッドとオビツ11のボディを組み合わせるハイブリッドカスタムの際に頻繁に愛用されています。
基本的なフットウェア&スタンド
磁石が内蔵された成型プラスチック製のシューズや、ドールを安定して支えるマルチジョイント仕様のクリアな磁石式ディスプレイスタンドが揃っています。
カスタマーレビュー
高橋 健一(Kenichi Takahashi) オビツ11のホワイティ(マグネット付き)を購入し、手持ちのねんどろいどヘッドと組み合わせてカスタムドールを作りましたが、驚くほど滑らかにポーズが決まり、足裏の磁石のおかげで小さなスタンドさえあれば片足立ちのような躍動感のあるポーズでも安定して自立させることができました。関節の保持力も非常に優秀で、サードパーティ製の複雑なデザインの服を着せてもシルエットが崩れず、小さな1/12スケールの中に職人技のような精密な技術が詰まっていることに深く感動しています。
佐藤 恵(Megumi Sato) カスタムドールの制作に挑戦するためにブランクヘッドと関節パーツをいくつか調達しましたが、ヘッドのソフビ素材は非常に質が良く、パステルやアクリル絵の具のノリも滑らかで、初心者ながら自分の理想とするキャラクターの表情を思い通りに描き出すことができました。また、着せ替えの際にうっかり破損させてしまいがちな手首のジョイントパーツなども、公式から個別に予備パーツとして低価格で提供されているため、失敗を恐れずに長く安心してメンテナンスを続けられるのが本当にありがたいです。
渡辺 美咲(Misaki Watanabe) 公式のディスプレイスタンドとマグネットシューズを愛用していますが、これらを使うようになってから写真撮影のクオリティが劇的に向上し、これまでは難しかった屋外の不安定な場所や風のある環境でもドールを倒さずに背景に溶け込ませた美しいスナップを何枚も収められるようになりました。服自体はEtsyなどの海外アーティストからお洒落なストリート系を取り寄せて着せていますが、そのベースとなる足元や固定機材に公式の強固な磁石システムがあるからこそ、大切なドールを傷つけることなく毎日の着せ替えと撮影に没頭できています。
オビツ11 服 よくある質問
オビツ11の「マグネット付き」と「マグネットなし」のどちらを選ぶべきですか?
外出先での写真撮影や、金属プレートの上でスタンドを使わずに自立させたい場合は「マグネット付き」が便利ですが、タイトな靴下や靴を履かせやすく、磁気による他への影響を気にせず軽く扱いたい場合は「マグネットなし」がおすすめです。
ねんどろいどのヘッドをオビツ11のボディに取り付けることはできますか?
公式パーツのままでそのまま装着することはできませんが、市販のカスタム用ジョイントパーツを使用するか、首関節のペグを加工することで、非常に多くのファンが「ねんどろいどどーる」化としてハイブリッドカスタムを楽しんでいます。
オビツ11の公式の服はどこで買えますか?
オビツ製作所が製造する公式の衣服は下着や和服など一部のベーシックなものに限られているため、ファッショナブルな日常着やトレンドの衣装をお探しの場合は、Etsy、minne、AliExpressなどで活動するサードパーティの個人作家や独立系ブランドから購入するのが一般的です。
オビツ11のボディが汚れてしまった場合のお手入れ方法は?
軽い汚れであれば水で濡らしたメラミンスポンジで優しく擦ることで落とせますが、衣服からの色移り(色落ち)による頑固なシミになってしまった場合は、市販のドール用染み抜き剤(ソフビ専用のリムーバーなど)を塗布して時間を置くメンテナンスが必要になります。
